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○2004年から始まったイルミネーション
年 球数 見所・新名所 | ||||||
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「アーチングイルミネーション 華回廊」
2006年 ブルーLED 2007年 クリスタルホワイト 2008年 カラフルLED 2009年 パープルLED 2010年 虹(レインボー) 2011年 宝石箱 |
「木曽三川の光の川」最新技術と自然美の調和」 | |
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なばなの里の中央に位置する池には2005年からお目見えした水上イルミネーションがあります。(※2004年度は水上オブジェ) 大自然に抱かれた長島の木曽三川(木曽・揖斐・長良川)を最新のLED制御システムを駆使し表現しています。鮮やかに移り変わるその姿は640億色の発色が最新プログラム技術で可能で、美しい音色に合わせ自然美を表現する。 詳細はこちら |
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なばなの里のイルミネーションの中でクリスマスに特に注目を集めるのが、なばなの里のシンボル、チャペルの前にある2本のツリーです。 |
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8,000坪(約26,400㎡)の広大なあじさい・花しょうぶ園は、2007年シーズンより毎回テーマを持たせたイルミネーションでお楽しみ頂いております。 今回注目のテーマは!「日本の四季」。 季節によって千変万化する風景を、大自然を舞台に、最新LED技術と特殊イルミネーション効果で日本の美しい四季の移ろいを表現。 注目は樹齢100年を越すという「一本桜」〔エドヒガン(桜)〕をイメージ。桜が織り成す四季折々の姿と、その情景を演出します。桜咲き舞い散る春、眩いばかりの緑の夏、紅葉が映える秋、そして雪景色の冬など、四季のある日本ならではの情景を、今回も「スケール感ある感動と驚きの イルミネーション」で展開致します。 今回モチーフにしたのは東北地方の壮大な大自然と、東北の桜の名所の中でも有名な「一本桜」〔エドヒガン〕。 東北の地にナガシマの地からエールを送る想いで、本テーマとさせて頂きました。 春:桜咲き舞い散る景色 夏:眩いばかりの緑 秋:美しい紅葉 冬:雪景色 といった四季のある日本ならではの情景を、「スケール感ある 感動と驚きの イルミネーション」で展開しました。 詳細はこちら |
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冬のイルミネーションを迎えるにあたり、従来から保有している「自家発電設備」の稼動により、イルミネーションに要する消費電力のほとんどをまかなっております。 また電飾には省電力のLEDを積極採用し節電を実施しております。 節電対策として園内各所の電灯を消灯したり、花ひろばの夜間ライトアップは期間中とりやめ、昼間のお花観賞のみでお楽しみいただいております。 営業時間は22時までの営業日は土日休日と繁忙期の一部のみで、平日は21時までとさせていただきます。ご迷惑をおかけいたしますがご理解の程よろしくお願いします。 なばなの里の自家発電装置について なばなの里では開業時より、ガスコージェネレーションシステムを導入し、自家発電装置を稼動させています。イルミネーションに要する消費電力の殆どをまかなっております。 ナガシマリゾートは節電に心掛ける施設です ご来場されるお客様の安全やサービス等、お客様にご迷惑をおかけする様な節電は実施致しませんが、従業員用施設やバックヤードの照明の減灯や消灯をはじめ、空調の温度調整など、ナガシマリゾート全体(なばなの里、オフィシャルホテル、遊園地、温泉施設等)で、節電に心掛けて参ります。 ![]() |
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